公認会計士になるための勉強方法・学習計画【MVP】

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勉強方法Q&A

学習計画、どうやって立てればいいの?

”学習スケジュールを立てたけれど結局計画倒れになってしまった・・・”、そんな経験をお持ちの方も多いと思います。これまでに何度かそういう経験をされている方は、”スケジュールなんて立ててもムダ...”とスケジュールを立てること自体をハナからあきらめてしまっている方も多いのではないでしょうか。
やはり、人間の意志は弱いものです。

しかし、効率的に合格をめざすにあたっては、「今日はここまで勉強する!」→「今週はここまで勉強する!」→「今月はここまで勉強する!」と、計画的に学習を進めることが非常に大切なのです。

そこで、”いかに計画倒れにならないスケジュールを立てるか”が重要になってきます。
学習計画作成の3ポイントを、順に、ご紹介しましょう!

第1のポイント

計画は、1週間単位で立てること!

1週間が始まる前に、全ての曜日の計画を立てます。つまり。月曜日から1週間が始まると考えると、日曜日の夜に1週間分の計画を立てるわけです。
まず、日、月、火、水、木、金、土、とまずは白紙の紙にずらっと横に並べて書いてみましょう。
そして、1日にだいたい何時間勉強できるのかを、できるだけ正確に書いていきましょう!1日10時間ですか?7時間ですか?社会人の方なら頑張って3時間かもしれません。とにかく1日に勉強できる時間を、曜日ごとに書き出してみましょう。
その上で、1週間に1日は勉強しない日を作ってください。これは息抜きという意味もありますが、念入りに計画してもなかなか予定通りにはいかなかった場合に遅れを取り戻す挽回日として、1日を用意することが必要なためです。1週間予定通りにいけば、その日は全く勉強しなくてよいわけですから!

これで、計画の分母が決まりました!

第2のポイント

計画は、学習科目を分散させて立てること!

各曜日ごとに、学習する内容を決めていきます。月曜日に7時間勉強できるのであれば、午前3時間は簿記、午後2時間は管理会計(工業簿記)、夜2時間は財務諸表論(会計学)という様に、各曜日ごとに学習する科目と時間を書いていきます。
この時、学習科目を分散させた計画を立てるようにしましょう。できれば、2時間・3時間毎に学習する科目を変えるという方法が、勉強が単調にならず、記憶への定着率を高めるためには有用です。
さらには、1時間あたりにどれだけ勉強できるのかを把握しておきましょう!問題演習であれば、1時間で何問解くことができるのか、というように実際に勉強しながら学習スピードの目安をつければよいです。
これにより自分の学習スピードが分かってきますから、週を経るごとに、より現実的な計画が立てられるようになってきます。

これで、計画の分子が決まりました!

第3のポイント

計画は、何が何でも守ろうとする強い意志を持つこと!

受験生から「忙しくて、なかなか勉強できない」、「暑くて、やる気が出ない」といった相談をよくうけます。しかし、仕事が暇になったとき、暑さがやわらいだとき、そういった方々がきちんと勉強するかというと、必ずしもそうではありません。
勉強できない言い訳をするのではなく、合格する!と決めたのであれば、時間のないとき、やる気の出ないときにいかに勉強するか、計画を守るかを考えてみてください。
資格を取る!合格する!と決めたときの気持ちを思い出し、何が何でも計画を守ろうとする強い意志を持ちましょう!

これで、計画の達成が決まりました!

第3のポイント

計画は、何が何でも守ろうとする強い意志を持つこと!

受験生から「忙しくて、なかなか勉強できない」、「暑くて、やる気が出ない」といった相談をよくうけます。しかし、仕事が暇になったとき、暑さがやわらいだとき、そういった方々がきちんと勉強するかというと、必ずしもそうではありません。
勉強できない言い訳をするのではなく、合格する!と決めたのであれば、時間のないとき、やる気の出ないときにいかに勉強するか、計画を守るかを考えてみてください。
資格を取る!合格する!と決めたときの気持ちを思い出し、何が何でも計画を守ろうとする強い意志を持ちましょう!

これで、計画の達成が決まりました!

公認会計士試験を目指すうえで大切なポイントって何?

やはり学習の上では「王道」と言うべき、大切なポイントはいくつもあります。
厳選したポイントをご紹介しましょう。

モチベーションを試験まで高く維持する

「絶対に合格したい!」この気持ちがなければ、学習に身が入りません。身が入らない状態で勉強をしても、能率はあがりません。
しかし、この気持ちを試験まで維持することは、なかなか難しいのです。どうして勉強を始めたのか、初心を思い出してみるのもひとつの手です。また、家族や友人に「簿記の試験を受ける!公認会計士に合格する!」と宣言して、あえて自分にプレッシャーをかけるのもよいかと思います。

学習スケジュールを立てる

効率よく学習を進めるためには、合理的な学習スケジュールを立てる必要があります。
次の3段階にわけて、スケジュールを立てましょう。

(1)基礎力養成期
→まず、テキストをしっかり学習し、テキストの例題や問題集を1回通して解いてみましょう。理解不足で間違えた箇所については、きっちりテキストを復習しましょう。まずこの時期に、テキスト内容を理解し、基礎を完成させます。

(2)実力向上期
→時間を図って、問題集や過去問をくり返し解きましょう。苦手な項目はテキストに戻って必ず克服しましょう。さらに、間違えた箇所については、理解不足による間違だけでなくケアレスミスによる間違いも含めて、間違いノートに書いていくか、もしくは問題にメモしていくと、③試験直前期になってからかなり効率的になるのでお勧めします。

(3)試験直前期
→上記(1)(2)でやった全ての事をざっと復習します。このときにもう一度イチから見直していたのでは到底間に合いませんので、(2)実力向上期にて間違いノートに書き溜めたもの及び問題にメモった今までの間違いだけを、全て見返します。これにより、本試験では今までと同じ間違いを決してしなくなり、合格への道がさらに開けます。

勉強時間を確保する

合格を目指す上で、勉強時間を確保することは、当然大切です。特に、働きながら合格を目指す方は、勉強時間の確保に工夫が必要です。
残業があまりない方は、それほど問題ないかと思います。一方、残業や出張の多い方は、空き時間に勉強をしようとしても、仕事に追われ、勉強まで手が回らなくなってしまうのは明らかです。そこで、仕事の影響が及びにくい時間(早朝など)を勉強時間と決めて勉強する、仕事後には1時間会社に残って勉強する、さらに、通勤・食事・トイレ…といった日常の細切れ時間を利用する、といった対策・工夫を考えてみましょう。

知っていることと答えられることは違う

知っていることと答えられることは違う、言い換えると、インプットは出来ていてもうまくアウトプット出来ない場合が往々にしてあるという事を分かっておいてください。
当然のことですが、試験で問われる知識が頭に入っていなければ、合格はできません。しかしながら、試験で問われる知識を知っているだけでも、合格はできません。知識が身についていることはもちろん、本試験に対応できる力、すなわち、正答を導く力が合格には必要不可欠なのです。
したがって、次の2点を意識すると、より効果的に勉強することができます。

(1)知識を正確に理解する
→あやふやに理解しているところほど、試験では問われます。普段から1分野ずつ確実に理解して、あやふやな知識を根絶することを心がけましょう。

(2)過去問をくり返し解く
→公認会計士試験や税理士試験では本試験で目新しい問題が出題されること多いのでこれはさほど重要しましませんが、特に日商簿記や全経簿記に限っては、本試験で出題される問題が過去に出題された問題と似ていることが多いです。
そこで、過去問をくり返し解くことで、本試験に対応できる力を身につけましょう。また、問題演習の際には、答えが合っていたかどうかをだけ見るのではなく、答えを導き出す過程が合っていたかどうかを、しっかり確認するようにしましょう。

模擬試験を毎回受ける

模擬試験は必ずチャレンジするようにしましょう。模擬試験が大切だとわかってはいても、後回しにする方がとても多いのです。勉強が終わっていないのに模擬試験を受けても参考にならない、受けるのがコワイ、という意見をよく耳にします。しかし、本試験直前に模擬試験を受けるのでは、手遅れになってしまいます。

模擬試験の本当の意味は、その時点での実力を客観的に把握し、その後の勉強に役立てることにあります。その時は、全くできなくてもよいのです。それよりは、全くできないならそれを再認識する、もしくは、弱点分野を知りそこをしっかり復習する、ここに模擬試験の意味があるのです。また、時間配分の練習ができる、もし成績がよければ自信につながる、といった意味もあります。
そのため、「模擬試験を受けるたびに合格へ一歩近づく」と思って、是非ともどんどんチャレンジしましょう!

合格を疑わない

合格を疑わないでください。
試験が近づくにつれて、「合格できないかもしれない」「勉強が間に合わないかもしれない」といった不安が頭をよぎることもあると思います。
しかし、それであきらめてしまっては元も子もありません。また、不安を抱えながら勉強をしても、なかなか成果が上がりません。会計資格の試験は、高い合格率ではありませんが、努力をしても報われない試験ではなく、努力次第で必ず良い結果がついてくる試験です。不安で頭をいっぱいにするのではなく、「自分は合格する!」と信じて、がむしゃらに勉強しましょう!

理論が多すぎて覚えられないけれども、一体どうやって勉強したらいいのか・・・

「一言勉強法」をお勧めします!

あなたの今勉強しているその内容、「一言」でいってみて下さい。

予備校の答練や問題集などで、まず問題を実際に解いてみましょう。その後、あっているかどうか解答を見に行くわけですが、ここで大切なのは、解答を見るだけでなく、「実際に書いてみる」、もしくは、「言ってみる」、ということです。

あくまで大事なのは、解答の文章をそのまま覚えることではありません。
自分なりの理解をふまえて、”できるだけ短く”、「書ける」、もしくは、「言える」、ようにすることこそが大事です。

イメージとしては、覚える感じではなくて、”理解という筋道をたどって記憶に残す”感じでしょうか。
しっかりした理解があれば、”覚えずとも勝手に記憶に残る”ものなのです。

数々の生徒様をみてきた私の経験からいうと、この感覚を理解できる境地に達した方は、公認会計士試験でも税理士試験でも、必ず合格します。

大事なキーワードは覚える感じにならざるを得ませんが、これは覚えるのではなく、どちらかというと慣れに近いものだと思います。

「一言」で言えるものは「一言」、そうでないものも”できるだけ短く”、せめて「一文」で。
短く言おうとすると大事なことだけしか言えませんよね。それこそがポイントです。
10行にわたる文章を覚えてもどこが大事かわからないのでは全く意味がありません。

まず、内容を自分なりに理解し、「一言」で言えるようにしてみる。
実は本試験の論述だって、その延長でほとんどの問題は解答可能なのです。

あたえられた答案用紙の行数を全部埋めるべく、長く書かないとダメというのはただの幻想にすぎません。
答案用紙の8割は埋めないとダメというのはウソです。
ただ、多く書いてある方が加点要素に引っかかる可能性があるのはホントです。
つまり、長い方がよいというのは試験戦略的なもので、本質的な理解は短くていい、いや短い方がいいんです。

短くてうかります。

完成された量のある文章の一部を改変して、解答を導くなんて芸当の方がよっぽど難しいハズ。
自分では文章が書けないから解答の文章を覚える。
自分で文章が書けないでどうして自分よりも完成された文章(模範解答)の修正ができるのでしょうか。
むしろ答えを覚えているハズなのに問題が変わると答えられなかったり、解答要求とは異なる解答をしてしまう危険性を早期に知るべきでしょう。

一言勉強法は、簡潔で的確な解答を可能にし、あなたに合格という結果をもたらします。
是非やってみてください。

理論が多すぎて覚えられないけれども、一体どうやって勉強したらいいのか・・・

そもそも人間の脳は物事を忘れるような構造になっていますから、良い意味でも悪い意味でも、人は必ず忘れます。人の噂も75日、なんて言うことわざもありますが、75日待たずとも1週間も経過すれば、たとえ嫌なことがあったって多くの人は忘れてしまいますよね。

そんな本質的に忘れやすい人の脳の構造を理解した学習をする、それが「忘れない学習法」です。

ドイツの心理学者のヘルマン・エビングハウスによる時間と記憶の関係を表した”忘却曲線”によると、 時間が経つにつれ、急激に記憶している割合が減っていきます。この「忘却曲線」こそ、人間の脳がいかに忘れやすいのかを表しています。
人の脳は1度学習したことを1時間後にはそのうち56%忘れ、1日後には74%、さらに1週間後には77%、1カ月後には79%を忘れると言うのです。

では、どうしたらこの「忘却曲線」を打破することができるのでしょうか。
資格試験を勉強する上で有効だと思う方法を列挙します。

一定スパンで繰り返すこと

「忘却曲線」とはあくまで、1度学習したことに関する記憶と時間の関係を表しているグラフです。
1度だけを学習した後の記憶は、忘却曲線に沿って簡単に忘れていきます。
では、3度繰り返して勉強した場合はどうでしょうか。3度目の学習時の忘却曲線は一気に緩やかになり、3カ月たってもたったの20%しか忘れません。
そして、その最適な繰り返しのスパンというのは、勉強から1日後、その復習から3日後、その復習から7日後、その復習から1ヶ月後、その復習から3ヶ月後だと言われています。

繰り返しというのは難しく考えなくてよいです。前の日行った学習の内容を、次の日に少し見返すだけでも復習になります。
まずは、学習した日の夜に、お風呂に入りながら、その日に学習した内容を、思い出しすことだけから始めてみてください!
項目だけでもいいです。今日は簿記の外貨建ての連結を解いたのと、財務諸表論の金融商品の範囲の金融資産の発生と消滅を学習したのと、監査論の・・・
こういう感じでちょっと思い出すだけでも、「忘却曲線」の傾きは違ってきます。
このようなちょっとした努力があなたの「忘却」を助け、また「イチから覚えなければならい労力」を省いてくれるのです。

体の機能をすべて使って覚える

「忘却曲線」の傾きを緩やかにするには、体の機能を出来るだけ多く使って覚えるという手法も有効です。
目で追うだけよりも、紙に書いてみる!声に出してみる!
それだけで目と手と口の耳の4カ所で記憶することになります。

TEXTやレジュメの内容について、自分でまとめをつくったり、わかりやすいように図を書いてみたり。
自分で作ったまとめの表って、後から見たときに復習しやすかった記憶はありませんか?
それは、まとめの表を作った時に、しっかり目と手を使っているからです。
口と耳は...自習室でこれを使ってたら、隣の人がそっといなくなってしまうので、自宅でだれかに説明するかの様に言ってみる程度にしましょう。

アウトプットを意図的に行うこと

さらに「忘却曲線」の傾きを緩やかにするために、普段からアウトプットを意図的に行うようにしてください。 インプットとアウトプットの時間が同じになったときに、人の記憶は初めて脳に定着すると言われます。

TEXTやレジュメを、漫然と読んでしまっていませんか?
基本的には人間の脳は、ラクをしようとします。
しかし、アウトプット、つまり、思い出す、という作業には脳が労力を要するため、意図的に行おうとしなければアウトプットはできません。
皆さんも、ただTEXTやレジュメを読むだけの方が、当然ラクですよね?
しかしそれではいけません。TEXTやレジュメを見て、必ず自分の言葉でアウトプットするという癖をつけてください!
この際、紙に書いてアウトプット→TEXTやレジュメの模範文章を見る→自分のアウトプットをアップデート、この流れが効果的です。
また、電車の中やちょっとした時間で、理論の問題を見て、頭の中で答案を組み立ててみる、というのも非常に効果的です。

社会人なのですが、毎日少しずつ勉強すべきか、それとも、週末にまとめて勉強すべきか、悩みます。

資格試験の勉強というのは、「下りのエスカレーターを下から上るようなもの」なんです。

Aさんは勉強が好きではありません。ですがやらなきゃいけないことは分かっています。ですからときどき5時間くらいは一気に勉強するときがあります。

Bさんも勉強は好きではありません。しかしBさんは毎日1時間くらいずつは勉強するようにしています。
仮に1週間で2人とも同じ5時間の勉強をしたとしましょう。

この場合、実力がつくのはどちらかというと、圧倒的にBさんです。この状態は続けば続くほど「少しの差」ではなく「圧倒的な差」となってきます。

AさんとBさんの勉強のやり方を先ほどの「下りのエスカレーター」の話とあわせながら解説をするとこうなります。
Aさんは1週間のうち確かに5時間の勉強をしていますからその日はたくさんのことが分かり、問題も解けたでしょう。
しかし、Aさんは次に勉強するのが何日もたってからです。思い出したように突然勉強にとりかかるというやり方です。
これはエスカレーターでいうと、”ダーっと途中までは下からかけ上がったものの、その後しばらく何もしなくなるので、また一番下まで戻ってしまう”という状態ですね。
そのため、次に勉強するときはまた“前回の状態に戻るまでに時間がかかる”ということになります。これが非常にロスになるのです。
内容にもよりますが、思い出すのには30分や1時間くらいは軽くかかるでしょう。
また、そんなことは無視して先に進めようとするのだけれども、大抵は一つずつ積み上げていかないと理解できないのが資格勉強ですから、結局時間をとっても何も分からないままで終わりにしてしまうということになりかねません。 それでも5時間も机に向かって教科書や問題集を開いているので、やった本人はたくさん勉強をした気になるのです。
でも、そんなことを継続しても中身はさほど伴っていないので、結果は見えていますね。

さて、それではBさんはどうなるでしょう?
Bさんの勉強時間もAさんと同じで週にたったの5時間だけでした。
しかし、Bさんの場合は短い時間でもほぼ毎日勉強をするというパターンです。ここでまた下りのエスカレーターで例えると、“毎日のように上り続けているので一番下にまで戻らず、少しずつでも上に進んでいる”という状態になりますね。 つまり、”前回やった内容を全てではなくても覚えているので、ちょっと確認すればどんどん次の内容に進んでいける”ということになります。
これは、とった勉強時間がほぼ有効に活用されているともいえます。ですからこのような勉強の仕方を続けていけば確実に理解と定着が進み、実力がメキメキとついていくのです。

以上の様に、勉強にとった時間が同じでも、やり方が違うと結果が全く違ってきてしまいます。

ここで例を出したAさんとBさんは架空の人物ですが、これと同じ話は現実にたくさんある話です。
大切なのは資格勉強は「階段」ではなく「下りのエスカレーター」だということです。
ゆえに、毎日少しずつ勉強することこそ、合格への近道だといえるわけですね。

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